東大阪、八戸ノ里商店街のケーキ店、モンガトウの長尾久美子です。

昨日は1日台風の進路にヒヤヒヤさせられました。傘を差して歩く人は風にあおられびしょ濡れになっています。

ところでこの傘ですが、この平成の世の中においてこれほど昔から進化しないものはないなと、常日頃から思うのです。そのほかは劇的に変化する世の中。特にITや医療や、うーんほかは知らんけど……(笑)

で、この傘ですよ。骨の数とか素材とか、多少の進歩はあるものの基本的には骨に皮が張ってある構造は、大昔から進化してない!どゆこと?まるで原始人並みの知恵じゃない?

だから大雨なら濡れるし、風が強いとまるで役に立たない!それどころかすぐ壊れちゃう!台風には一体いくつのビニール傘が壊れるのか!

と、いつも雨に濡れながらいまいましい思いで、誰か発明せんのか、おいっ!って思うのでした。

近畿大学あたりで研究してください。頭上で元素に分解されるような感じでいいです。このアイデアはパクってくれてもいいです。

はい、雨の日はこんな風にアホな想像が膨らみます。雨音がそうさせるのです。

それでは今日はこれで終わりです。

今日もお読み頂きありがとうございましたm(__)m


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